写真は撮れたてほやほやのアツいやつが数枚あるのに、文章がまったく思いつかないままメシ食ったり風呂入ったり息子と遊んだり、気がつけばもう寝ようとしている自分に甘めの店主『T』です。

ほとんど毎日書いていた過去の自分に『何をどうやって書いてたの?』と聞きたい。助けてドラえも〜ん!

ブリーフィング風景

という事で大した巧いことは書けませんが、フレッシュな海の情報をお伝えしていきたいと思いますので、少しだけお付き合いいただければと思います。

リクエストを叶えるべく!!今日もBIGポイント目白押し

つい最近もガウディ&魔王の記事を書いた気がするけど、このままゴリ押しで被り記事を書いていいものかどうか。。でも凄いポイントなんだからいいよね。いいんだ!!

ここから始まる大冒険|魔王の宮殿入り口

魔王の宮殿エントランスホール入り口

ここから1人づつ入殿するわけですが、興奮度MAXな光景が広がっています。そして意外に見られていないのですが、今あなたが入ってきた入り口でさえも光の入ってくる見所の一つなのです。

ダイビングでは通り過ぎた道でさえ、振り返ればまったく違う景色に見えるので、振り返りながら進んでいくと結構発見があるものです。そのため行きも帰りも同じルートの魔王の宮殿ですが、帰り道の風景がたまらない!というゲストさまも結構いらっしゃいます。ぜひお試しあれ!

異次元の-35m|アントニオガウディ最深部

アントニオガウディ最深部

無減圧時間のリミットを考慮すると滞在できるのは3分程度。軽く窒素酔いします。限られた時間の中でどれだけ雰囲気を味わえるかが勝負!

ワイドレンズが無ければまず思ったような写真は撮れないので、お持ちでない方は『目で見る!!!』をおすすめします。この特異な地形が作り上げられた秘密はこの最深部にヒントがあります。ぜひ感じてみてください。答えは直前ブリーフィングで!

イルカは10日ぶりの登場!これから数日間は出そうな予感

しばらく出てなかったのでどこいったかな〜と思ってたら、ちゃんと来てくれました。一眼レフをお持ちの方はぜひボートにカメラを持ち込んでください。

出るかどうかは運次第だけれど、準備が無ければ結果は出せません!できれば中望遠100mmレンズ前後のものがあれば、バッチリ撮れると思います。揺れているボートからイルカを撮るのは結構困難なので、設定がわからなければアドバイスさせてもらいます。ぜひご準備ください!

という感じで、トピックス満載!残暑の宮古島です。エンドレスサマー!!

ではまた明日。

 


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